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ボールト大会レポ

どうも!ちょろおつです・へ^

めんどくさいからさっさと終わらせちゃいましょう。うんそうしよう

まず結果からー

今日も安定の一没なんだけどねww
いやー今日は非常に惜しかったですよ皆さん!
簡単に流れの解説を

出場デッキドロマー 相手サルNX

こっち2コスハンデス3ターンエナライといいスタート
んで相手は事故ってるらしく4ターン初動でブースト
こっちホールハンデスとマッドネスも引くこともなく順調に制圧していってたんですけど!
なんと相手トップNからのセブンスで返えさてチャージエクス吸い込むゴエモン決められて展開フィニッシュされたわけで(´◔ω◔)

もう最悪・へ・引き厨きめえ(´・ω・`)
そして今日もポイントとモチベが下げられたわけですよ。

よっし明日から本気だす!(`・ω・´ )キリッ

でわー
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デュエマワールド~番外編~


見つけてきましたwwなんかデュエマワールドの物語のようです。

小説感覚で読んでくださいww

DM外伝 ~Resistance~

「俺」の頂 ライオネル         新種族”ゼニス”の狙いは何か!? 
「智」の頂 レディオ・ローゼス    そしてその実力とは!? 
「命」の頂 グレイテスト・グレート  未だ謎に包まれた”ゼニス”の悪意が、地上に降りかかる! 
天頂計画(ゼニス・プラン)   『天頂計画』、その全貌とは?地上の住人を、ゼニスの陰謀が襲う! 
天頂開戦(ワールドウォー)ゼニス 新たなる戦い、ここに開戦!激戦の行方に、彼らは何を見るのか? 
偽りの名(コードネーム) シャーロック ついに、アンノウンが姿を現した! 
偽りの名(コードネーム) ゾルゲ 不敵に笑うゾルゲ、そして・・・。 
偽りの名(コードネーム) スネーク 姿なき黒幕を崇めるアンノウン。 
偽りの名(コードネーム) 13(サーティーン) その真意とは果たして!? 
偽りの名(コードネーム) イーサン 容赦なき攻撃に、激震が走る! 
偽りの名(コードネーム) ジェームズ 『失敗は死に値する』・・・! 
偽りの名(コードネーム) オレワレオ 製造されたアンノウン。意志なき猛攻が、地上を苦しめる! 
偽りの名(コードネーム) バザガジー・ラゴン 新たなるアンノウン。その実力は・・・? 
偽りの名(コードネーム) イージス 『イージスを派遣せよ』。その言葉が意味する作戦とは・・・。 
偽りの名(コードネーム) ハングリー・エレガンス 巨大すぎるその姿に、地上の住人は畏怖する! 
偽りの名(コードネーム) ヤバスギル・スキル 龍をも従え、作戦は着実に。 
偽りの名(コードネーム) オレオレ・ライオネル ”ゼニス”を筆頭に、危険極まる作戦が敢行! 
問答無用だ!鬼丸ボーイ 希望の子。 
ガイアール・ベイビー 希望の子。 
エイリアン・ファーザー 『覚悟など出来ている。我らが故郷を奪われたこの憎しみ、必ずや思い知らせてくれる!』 
マザー・エイリアン 『一度は救われた命・・・。無駄にはしない!』 
永遠のプリンプリン 『私だって姫!国のために戦う覚悟は出来てるわ!』 
仁義なき戦争 鬼流院 刃 『諦めるなんて選択肢ねえだろ!未来を信じて戦い続けるんだ!』 
希望の守り手クラップ 『希望の双子』を守る戦士達。しかし・・・。 
希望の守り手ペッパー 『希望の双子』を守る戦士達。しかし・・・。 
希望の守り手ラプソディ 『希望の双子』を守る戦士達。しかし・・・。 
希望の守り手ファンク  『希望の双子』を守る戦士達。しかし・・・。 
希望の守り手シウバ  『希望の双子』を守る戦士達。しかし・・・。 
無限鉄拳オニナグリ  対ゼニス・アンノウン反乱軍『ゴールデン・エイジ』リーダー。 
オニウッカリ 爆マル  『ゴールデン・エイジ』一員のヒューマノイド。 
諸肌の桜吹雪(フキスサブ・ハナフブキ)  『花吹雪一家』主。『ゴールデン・エイジ』会議にも列席。 
大群の桜(ナグリコミ・イクゾウ) 『花吹雪一家』。 
アクア・インテリジェンス 3rd(サード) G(ジー) 『アカデミー』総統。『ゴールデン・エイジ』会議にも列席。 
アクア・ライブラリアン 『ゴールデン・エイジ』会議で、戦況を報告。 
アクア・プロフェッサー 『アカデミー』一員のリキッド・ピープル。 
アクア・インターン 『アカデミー』一員のリキッド・ピープル。 
スーパーハッカー サイバー・クーン 『ヒラメキ・プログラム』開発責任者。 
ヒラメキ・プログラム 『アカデミー』が開発を手掛ける秘密プログラム。 
スーパーハッカー養成プラン 同じく『アカデミー』が進めてきたプロジェクト。 
大きくて小さな農園(ノット・ア・スモール・ワールド) ジャイアントが栽培している農園。クリーチャー世界の食料の大半を賄っている。 

勝利のガイアール・カイザー パンドラの壊滅で、覚醒リンクも危機に!? 
勝利のプリンプリン パンドラの壊滅で、覚醒リンクも危機に!? 
勝利のリュウセイ・カイザー パンドラの壊滅で、覚醒リンクも危機に!? 
激沸騰!オンセン・ガロウズ パンドラの壊滅で、覚醒リンクも危機に!? 
激相撲!ツッパリキシ パンドラの壊滅で、覚醒リンクも危機に!? 
激天下!シャチホコ・カイザー パンドラの壊滅で、覚醒リンクも危機に!? 

ストーリー

聴く者全てを魅了すると言えば、嘘になるかもしれない。
だが、私にとっては心地よい調べに他ならなかった。
悪意すら感じさせる不協和音が重なり合い、不思議なことに、それは心震わす狂気の旋律となって、私の心身を痺れさせる。
何度聴いても、飽きはしなかった。
―まさに、私に相応しい音楽だ・・・。
私は酔っていた。いや、自ら酔うことを選んだのだ。
この壮大な物語の語り手、そう、己の目的のために、私は暴虐の『ストーリー・テラー』となった。
奏でられる旋律は、そんな自分の悪意を、そのまま表しているようにも聴こえる。
私は心の奥底にまで響く旋律を楽しみながら、傍らの書物を手に取った。
繰り返し目にした表紙の絵は所々色褪せていて、歴史や年月を感じさせる。
緩慢な動作で書物を開いた私は、それを読み始めた。
誰かが書いた物語を読むのではない、私が書いた物語を読むのだ。
自らの思惑通りに進む筋書きを眺める快感に、私はいつしか引き込まれていた。



絶望の淵から逃れたい一心で、彼女は歌い続けていた。
歌うことで、この悪夢から逃れられるような気がした。いや、逃れられると思いたかったのだ。
心を占めるのは、言いようのない絶望。ただそれだけであった。
敵味方関係なく、数えきれないほどの命が失われた戦争を、今も忘れることなどできない。
そう、それは、神さえ意のままに操ることのできた自分が、初めて”挫折”を痛感した瞬間でもあった。
あの時の絶望感や無力感は、堕落した今でも、鮮明に思い出すことができる。
だが、それを思い出すのは、自らを再び苦しみの深淵に追いやることと同じであった。
意識せずとも、過去の汚点が回顧録のように、映像となってフラッシュバックすることは多々ある。その度に、身体を締め付けるような苦しみと、自分は戦わなければならなかった。
―この苦しみから逃れたい・・・。
胸をジワジワと締め上げるような痛みが走る。
以前は、失われた命など、正直、どうとも思ってはいなかった。
敵は自らの野望を阻む邪魔な存在、味方、いや、兵達は、自らの野望を成就させるための駒としか思っていなかった。
計画を成功させ、真の目的を達するためなら、誰がどうなろうと関係がなかったのだ。
散りゆく命があるのなら、それも運命。不必要な存在は消し去るのみ。そうとしか考えていなかった。
―だが・・・。
今思えば、その考えが間違っていたのだ。
身勝手な考えで、命を天秤にかけた私は間違っていた。
だからこそ今、こうして苦しんでいるのだ。愚かな考えを改めず、私利私欲のために命を踏みにじった私への報復。いや、天罰かもしれない。
自分はそんな分かり切ったことさえ、気がつかなかったのだ。
―フフフ・・・。もう、終わりね・・・。
自分の中に、こんな感情があるとは知らなかった。
目的のためなら手段をいとわず、大規模な殺戮を繰り返し、狂気の旋律を奏でるだけでなく、神の領域をも犯した自分の中に、そんな弱気な心が眠っていたとは。
彼女は歌い続けた。
その歌声には、もう悪意や狂気は感じられなかった。
怒りや後悔、絶望といった負の感情が、落ち着き払った真っ直ぐな感情へと変わっていく。
自らの行ないを省み、懺悔する。その声は、これまでのどの歌声よりも美しく、清らかだった。



自分が生きていることに疑いを持ったのは、これが初めてだっただろうか。
・・・いや、これが初めての筈もない。
これまで数々の修羅場を切り抜けてきた自分にとっては、むしろ今まで生きのびている方が不思議なくらいだった。
「ぐっ・・・。」
先ほど負った傷の痛みに、思わず顔をしかめる。
見ると、ザックリと切れた傷口から、紅い血が滴っていた。
無理もない。あれほどまでに強烈な攻撃を受けたのだ。負傷なく逃れられる方が奇跡と言うべきだろう。
「くそっ・・・。こんなところで・・・。」
血の流れる勢いが激しくなってきた。どうやら、思った以上に傷は深いようだ。
身体を揺さぶるような痛みが、無意味に視界をふらつかせる。
歪んだ視線の先には、ほとんど何も映っていない。朦朧とし始める意識を、懸命に振り払うのがやっとであった。
―もう・・・、ここまでか・・・。
これまで数々の危機を乗り越え、生き長らえてきた自分も、ここで果てるのだ。
誰にも看取られることのない、孤独な最期。いや、元々こういう運命は覚悟の上だった。
かつての仲間は、すでにこの世にいない。運命を共にする者など、自分にはいないことぐらい重々承知していた。
「っ・・・。」
自分の命の時計が容赦なく時を打っているのが、確かに感じ取れる。残された時間は、もうほとんど残されていないのだ。
荒い息を吐きながら、最後の力を振り絞って、愛用する魔銃を自らに向けた。
それは、自分がナイトであることへの誇り。生き残ったナイトとして、最期は騎士の名に相応しいものであらなければならない。
不思議なことに、恐怖や未練といった感情は少しもなかった。
かつて栄華を極めた一族の血が絶えるのは心惜しいが、ここで情けない生き恥を晒すわけにもいかない。
ナイトの精神が、最後の最後まで、自分を突き動かしたのだ。
引き際は潔く。自らの舞台は、自らの手で幕を下ろすしかない。それが、ナイトとして生きるゆえんであり、誇りでもある。
―さあ、あとは一思いにコイツを引けばいいだけだ・・・。
躊躇っている暇などなかった。大量に溢れる鮮血が身体を衰弱させ、意識を奪っていく。放っておけば”死”を迎えることは出来るが、それは自分の望む”死”ではない。
引き金にかけた手が、ジワリと汗で滲む。負った傷の痛みは、もうほとんど感じられない。
ため息の後、心を落ち着かせるために、目を閉じた。いよいよ自分の人生にピリオドを打つ時が来たようだ。
まるで時間が止まってしまったかのように、静寂が辺りを包んだ。いや、実際は自分がそう感じただけだろう。
「・・・さらばだ。ナイト一族の栄光よ、ここに!」
自分の中に、まだこんな力があり余っていたなんて、信じられなかった。
もうとっくに、全ての力を使い果たしたと思っていた。
しかし、魔銃の引き金を引いた手は、命の灯が消えかけているとは思い難いほどに、勢いに満ちていた。
―ああ、これで・・・。
これで仲間のところへ逝けるかもしれない。そう思いたかった。
いや、できれば、ナイト一族が覇権を握り、全世界を支配する、そんな光景を一目で見たかった。
ゆっくりと、いや、そう感じたのはおそらく自分だけだろう。実際は勢いよく崩れ落ちながら、そんなことを考えたが、どのみち自分は、そんな運命を辿りはしなかっただろう。
激変する世界を生き抜くのに、もはやナイト一族の時代は終わったということだ。
やはり、ここで自らの命に終止符を打ってよかった。
急速に遠のいていく意識の向こうに、新たに始まった争いの戦火が、ぼんやりと映っている。
薄らぐ視界を遮断し、心の奥底に眠る、この世への微かな未練を断ち切るため、そして、失われていく命に身を任せるため、ナイトはスッと目を閉じた。


「『ゼロ・プラン』、いや・・・、『天頂計画(ゼニス・プラン)』は順調に進んでいるようだな、ローゼス。」
薄暗い天井を見上げながら、私はボソリと呟いた。
「・・・はい。全ては、あなた様の思いのままに。」
機械のように感情のない口調で、「智」の頂レディオ・ローゼスが報告する。
当然だ。”ゼニス”には感情がない。無慈悲で容赦のない作戦を、私の思うがままに計画を遂行する従順な駒なのだ。
「いかなる時も油断してはならない。不確定要素は、目に見えぬところで確実に成長している筈だ。一瞬の油断が、計画の大きな穴となる。」
不確定要素はいつだって突然に。そして、いつだって完璧に計画を狂わせる。
「不確定要素は必ず排除せねばならん。ローゼスよ、分かっているな?」
「十分に。」意志なき駒は、そっと答えた。


相次いだ5文明からの裏切りに、クリーチャー世界は、かつてない混乱に包まれていた。
「ファーザー・・・、これは一体・・・。」マザーが悲痛な声で呟いた。
「分からん。だが、おそらく、この裏切りは自然なものではあるまい。我らがパンドラを壊滅させ、この世界までをも制圧しようともくろむ”アンノウン”・・・。ヤツらの仕業に違いない。」
「・・・万が一の場合は、『希望』をこの世界に・・・。」マザーがそっと言った。
「覚悟はとうにできている。だが、『希望』が失われたその暁には、世界はヤツらの手によって、崩壊へと導かれてしまうだろう。」ファーザーは厳しい表情を浮かべていた。


軽快に滑り出した物語に、私は一種の高揚感を覚えていた。
地上5文明からそれぞれ種族単位の裏切りが始まった。いや、裏切りと呼ぶにふさわしいかは分からない。どちらかといえば、”洗脳”か。
この”裏切り”には、重要な意味がある。そのために、わざわざ地上の住人を取り込んだのだ。
1つは、地上で、しかも5文明から1、2種類の種族を離反させることにより、戦線を乱し、仲間割れ意識を浸透させるとともに、戦意を喪失させること。
”ゼニス”の力をもってすれば、堕ちた地上などいとも容易く操ることができるに違いない。
だが、勝利を確実にするためにも、この”裏切り”を発動させることが、計画の第一歩となるのだ。
2つ目は、自然文明・ジャイアントの裏切りにある。
ジャイアントが営む『大きくて小さな農園』では、クリーチャー世界の大半を賄う食料が栽培されている。その量は、他文明を大きく凌ぐほどのものだ。
当然、栽培手であるジャイアントが栽培をやめれば、地上の食料供給は停止、とまではいかずとも、大幅な食料不足が起こることは言うまでもない。
そう、だからこそ、自然文明からジャイアントを選んだのだ。全ては、地上を大規模かつ危機的な食料不足で包囲し、兵力を低下させるために。
この『兵糧攻め』と、悪意に満ちた裏切りの仕掛けを利用すれば、制圧は造作ない。
私の中には、確固たる自信があった。



地上に押し寄せる大量のアンノイズは、意志なき攻撃で地上の住人を苦しめ続けていた。
必死に応戦する抵抗軍だが、日に日に戦況は悪化していく。
それだけではない。突如として地中より現れた巨大な大陸、”ゼニス”の本拠地と共に、大量のアンノウンが地上に降り立ったのである。
「畜生!どこから湧いてきやがんだ、コイツらは!」
絶え間なく襲い来る敵に、鬼流院刃は苛立ちを募らせていた。
この戦争が終結する日は来るのだろうか。刃は、密かな不安を心に抱えながら、戦い続けるのだった。


「『天頂計画』の第一段階に狂いはないようだ。このままいけば、地上の制圧など時間の問題だろう。」
「驕り高ぶるな、バザガジー・ラゴンよ。”あの方”もおっしゃっておられる通り、一瞬の油断が、破滅へと繋がることもあるのだからな。」ゾルゲの厳しい口調が部屋に響く。
「分かっている。”あの方”の計画は完璧だ。フフフ、今に我らの時代が来る。」そう言って、バザガジー・ラゴンはにやりと笑った。
「・・・それより、13(サーティーン)よ。地上にパンドラを落とす手筈は整ったか?」ゾルゲが厳かな声で尋ねた。
集まったアンノウン達が、一斉に13を見る。
「上々だ。指示があれば、すぐにでも。」13が小さく言う。
「ならば、”あの方”の命令だ。直ちに、惑星(ほし)を落とせ。それで、超次元の力は消滅し、抵抗を続ける覚醒リンクも崩れ去る。」
ゾルゲの言葉に、集まったアンノウン達は騒いだ。直に、自分達の支配が始まる。そう言いたげな様子だった。
出ていく13を横目に、ゾルゲは言葉を続ける。
「それから、地上のアンノイズを一部、水文明の領域に侵攻させ、イージスを突撃させろとのご命令だ。『知識の殿堂』と呼ばれる水文明・・・、その中枢を破壊し、目障りな妨害工作を排除せよ、と。」
「我々への抵抗を続ける反乱組織『ゴールデン・エイジ』・・・。知識の面でのサポートを進める『アカデミー』か・・・。」スネークが呟いた。
「主にリキッド・ピープルで組織され、日々、情報技術を駆使した研究が行なわれている。もちろん、我々に対抗するためのな・・・。」
徹底的な計画。どこまでも暴虐的な作戦に、ゾルゲは戦慄を覚えずにはいられなかった。
だが、その徹底ぶりこそが、自分達を勝利の高みへと導く。いつか訪れる支配の日を思い、ゾルゲはにやりと笑った。


一方、対ゼニス抵抗戦線統括本部。
『ゴールデン・エイジ』と呼ばれる彼らは、いつか再び平和が訪れることを願い、必死に戦っていた。
元々、ヒューマノイドを筆頭とした火文明で構成されていた組織であったのが、今では、5文明から様々な種族・集団が終結し、巨大な抵抗部隊として、地上のために激戦を繰り広げている。
リキッド・ピープルを中心に構成され、高度な技術と、計り知れない知能で戦線をサポートする『アカデミー』。
男気溢れるビースト・フォーク中心の『花吹雪一家』。
コマンド・ドラゴンと、『ゴールデン・エイジ』の手によって、敵から解放された一部のアーマード・ドラゴンで組織される熱き集団『鬼無双』。
皆、一様に”ゼニス”への復讐を誓い、希望を信じて戦い続けていた。

「我々、リキッド・ピープルとサイバーロードが共同で進めてきた『スーパーハッカー養成プラン』ですが、現在、一部のサイバーロードの離反により、進行の遅延を余儀なくされている状況です。」
火文明領域内の統括本部・会議場に終結した面々に向かって、『アカデミー』のアクア・ライブラリアンが説明した。
「養成プランと同時に開発していた『ヒラメキ・プログラム』もまた、敵軍の猛攻により、一部、データが破損。開発責任者のスーパーハッカー・サイバー・クーンによると、修復は難しいとのことです。」
「うーむ・・・。」ライブラリアンの説明に、会議場から一斉に唸り声が上がった。
「新たなプログラムの開発は?」メカ・デル・ソルから質問が上がった。
「それについても絶望的との見方が強いとのことです。」ライブラリアンが顔を曇らせる。
「現在、『アカデミー』では、技術促進に全力を注いでいますが、先ほど申し上げました通り、派閥内から離反者が相次いだ結果、そちらの制圧に手を取られ、プログラムの開発が事実上中止されている状況です。離反した者だけでなく、中には進んで敵軍についた種族もあり、グレートメカオーなどはその一つと言えるでしょう。」
「それなら、我々自然文明もだ。おそらく、洗脳されたと思われるジャイアントを除けば、すでに一部の種族が敵軍についた。種族単位での裏切りだけでなく、中には不思議な結晶体によって、意志なき戦闘員と化した者もいる。」
『花吹雪一家』首領、諸肌の桜吹雪の言葉に、他の文明代表も頷いたようだった。
「花吹雪一家の言うとおり、ヤツらとの戦いで気になったことがある。それは、あの結晶体のことだ。ヤツらの手に落ちたと思われる者の共通点として、皆、あの不思議な結晶体が身体のどこかについているということが挙げられる。」会議場の面々が、『ゴールデン・エイジ』のリーダー、オニナグリの話に耳を傾けた。
「言うまでもなく、あの結晶体が、我々を苦しめ、尊い同志達を洗脳し自軍へ取り込んだ最たる原因だろう。だとしたら、何としてもその仕組みを解明し、一刻も早く何らかの対策を施さなければ、この世界に明日はない。」
深刻な問題に、会議場の面々は暗い表情を浮かべている。
「クリーチャー世界に進出し、その覇権を手中に収めんとする、ヤツらの陰謀を阻止しなければならない!今を耐えれば、きっと明るい未来が来る。それを信じて、頑張ろう!」
「しかし・・・、敵の計画規模は予想以上、相次ぐ裏切りと洗脳で、戦線は崩壊に等しい。こうして集まっている我々を除けば、もはや希望など・・・。」
そう言ったのは、同じく『ゴールデン・エイジ』の手によって解放されたヘドリアンの1人だった。
「確かに、我々はこの組織、『ゴールデン・エイジ』によってヤツらから解放された。それは本当に感謝しているし、地上の未来を信じて戦い続けたい。だが、ヤツらの力はすでに地上全土に及んでいる。今も、圧政に苦しんでいる種族がたくさんいるんだ。そんな状況で―。」
「だったら、諦めるな。」
発言を撥ね退けるように言ったのは、刃だった。
「俺達がここで諦めれば、この世界は終わりだ。今は、希望を信じて、戦い続けるしかないだろ。苦しんでいる種族を気にかけるなら、解放された身として、諦める選択肢なんてない筈だ。」
シンと静まり返った会議場に、しばらくの沈黙の後、大きな拍手が湧き起った。それは、勇敢な刃に対する言葉に対してだけでなく、未来の希望を信じて戦い続けるという『ゴールデン・エイジ』の意志を誓い合った瞬間でもあった。
「そうだ、俺達には希望がある。今は・・・、戦い続けるしかない!」


「13(サーティーン)によって、地上にパンドラを落とす作戦は、現在、あなた様のご命令通り、墜落の準備が進められている状況です。」
「フフフ、そうか・・・。地上に向けての、私からのささやかな祝砲になることを祈る。」
”パンドラ・スペース”の墜落。それが地上に直撃すれば、一体、どの程度の犠牲・被害が生じることになるのか、私にも分からない。
だが、小賢しく抵抗を続けるレジスタンス『ゴールデン・エイジ』を殲滅するためには、仕方のないことだ。
もちろん、こちら側の被害を考えても・・・。
「・・・こちら側の被害は?」
「はい。現在、地上で侵略戦線を拡大しているイーサン、そして、オレワレオと大量のアンノイズが消し飛ぶことに・・・。」
「そうか。」落ち着きのないスネークをたしなめるように、私は素っ気なく言った。
「その程度の犠牲など心苦にする必要もあるまい。愚かしくも我々への抵抗を続ける『ゴールデン・エイジ』・・・。ヤツらには『切り札』がある。その切り札もろとも、消し去ってくれる・・・。」
スネークは明らかに狼狽している様子だった。視線がせわしなく動いている。
「『切り札』、ですか・・・。」
「ああ。地上の連中は、それが我々への最後の砦だと信じている。その『切り札』が何であろうと、脅威となりうる危険性を秘めた不確定要素は、早々に排除しなければならんのだ。」
忘れもしない。あの時もそうだった。今度はそうもいくまい。
「世界を手にするためには、犠牲が必要なのだ。数多の血が流れようと、それで覇権を手に入れられるのであれば、構わない。お前もそれを肝に銘じておくことだな、スネークよ。」
スネークの表情には、僅かに怯えの色が見て取れた。



『希望の子』の守り手、―親衛隊と呼ばれる5人の戦士を含めた『ゴールデン・エイジ』に守られて、2人の『希望』は確実に成長を続けていた。
「この子たちが成長し、真の姿に目覚めたときには・・・、きっと、この世界をアンノウン達の手から守り抜いてくれる筈・・・。」マザー・エイリアンが、『希望の子』を見ながら言った。
「ああ。それまで私達が、命をかけても、この『命』を守らなければならない。絶対に・・・。」
エイリアン・ファーザーの表情には、何事にも揺るがぬ覚悟が宿っていた。



・・・しかし、必死に抵抗を続ける『ゴールデン・エイジ』達を嘲笑うかのように、次なる陰謀は確実に動き出していた・・・。
そう、悪意溢れる魔王の手によって・・・。

長々とすみません;
でわー

新弾情報

ビクトリーレア

「俺」の頂 ライオネル V1/V3
10 13000 アンノウン/ゼニス ゼロ文明
■ブロッカー
■このクリーチャーを召喚してバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から
 1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとして自分のシールドゾーンに加える。
 その後、自分のシールドをひとつ、相手に選ばせる。そのシールドを自分の手札に加えてもよい。
■自分の手札に加えるシールドカードは全て「S・トリガーを得る」
■T・ブレイカー
■エターナル・Ω

鬼無双カイザー「勝」 V2/V3 火
7 7000+ レッド・コマンド・ドラゴン/ハンター/エイリアン
■このクリーチャーが攻撃する時、自分が負けるか中止するまで、相手とガチンコ・ジャッジする。こうして自分が勝った時、そのターン、このクリーチャーのパワーは+6000され、シールドをさらに1枚ブレイクし、相手は自身の「ブロッカー」を持つクリーチャーを1体選んで破壊する。(ガチンコ・ジャッジ:各プレイヤーは自身の山札の上から1枚目を見せ、それを一番下に置く。そのカードのコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする)
■W・ブレイカー

 黄金時代 鬼丸「爆」 V3/V3 火
6 13000 ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■進化-自分のヒューマノイド1体の上に置く。
■T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする)
■このクリーチャーが破壊される時、自分の山札の上から1枚目をすべてのプレイヤーに見せる。 それがヒューマノイドであれば、このクリーチャーは墓地に置かれるかわりにとどまる。
■このクリーチャーが破壊された時、このクリーチャーの下にあったクリーチャーをすべて、墓地からバトルゾーンに出してもよい。


スーパーレア

「命」の頂 グレイテスト・グレート S1/S7 ゼロ文明
10 21000 アンノウン/ゼニス
■このクリーチャーを召喚してバトルゾーンに出した時、自分のマナゾーンまたは墓地から
  好きな数のクリーチャーをコストの合計が7になるように選び、バトルゾーンに出す。
■Q・ブレイカー
■エターナルΩ

 「智」の頂 レディオ・ローゼス S2/S7 ゼロ文明
 10 17000 アンノウン/ゼニス
 ■このクリーチャーを召喚してバトルゾーンに出した時、カードを5枚まで引き、その後
  相手は自身の手札を5枚選んで捨てる。
 ■T・ブレイカー
 ■エターナルΩ

 偽りの名 オレオレ・ライオネル S3/S7 光
7 8500 エンジェル・コマンド/アンノウン
 ■ブロッカー
 ■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、
 「ブロッカー」を持つクリーチャーが出るまで自分の山札の上からカードをすべての
 プレイヤーに見せ、そのクリーチャーをバトルゾーンに出してもよい。その後山札を
 シャッフルする。
 ■W・ブレイカー

 偽りの名 イージス  S4/S7 水
 8 5000 リヴァイアサン/アンノウン
 ■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、各プレイヤーはバトルゾーンにある
 アンノウン以外のクリーチャーをすべて自身の山札に加えてシャッフルし、こうして
 山札に加えたクリーチャー1体につき1枚カードを引く。

 アクア・インテリジェンス3rd G  S5/S7 水
7 7000 リキッド・ピープル/ハンター
■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコ・ジャッジする。自分が勝ったら、バトルゾーンにある相手のコスト6以下のクリーチャーをすべて、持ち主の手札に戻す。(ガチンコ・ジャッジ:各プレイヤーは自身の山札の上から1枚目を見せ、それを一番下に置く。そのカードのコストが相手以上であれば、自分の勝ちとする)
■ガチンコ・ジャッジ中、自分が見せるカードのコストを3多くする。
■W・ブレイカー

 偽りの名 ヤバスギル・スキル S6/S7 闇
8 8000 ドラゴン・ゾンビ/アンノウン
 ■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、またはこのクリーチャーが攻撃する時、ドラゴン・ゾンビまたはコスト7以上のクリーチャーを1体、自分の墓地から手札に戻してもよい。そうした場合、相手のコスト6以下のクリーチャーを1体破壊する。
 ■W・ブレイカー


 偽りの名 ハングリー・エレガンス S7/S7 自然
8 8000 ジャイアント・アンノウン
 ■相手がカードを引いた時、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置いてもよい。
 ■アンノウンを自分のマナゾーンから召喚してもよい
 ■W・ブレイカー


ベリーレア 光

守護聖天 タース・ケルケルヨ
6 9500 ガーディアン
■進化-ガーディアン1体
■自分の他のガーディアンが破壊される時、墓地に置くかわりにこのクリーチャーの下に
 置いてもよい。
■このクリーチャーが攻撃するとき、このクリーチャーの下にあるクリーチャーを1体選び、表向きにして自分の山札の上に置いてもよい。そうした場合、そのクリーチャーをバトルゾーンに出す。
■W・ブレイカー

光器スパーク・ビヨンセ
6 6000 メカ・デル・ソル/ハンター
■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。
自分が勝ったら、バトルゾーンにある相手のクリーチャーをすべてタップする。
■W・ブレイカー


ベリーレア 水

電脳提督アクア・ジーニアス
7 6000 リキッドピープル/ハンター
■相手の呪文の効果またはクリーチャーの能力によって、このクリーチャーが自分の手札から捨てられる時、墓地に置くかわりにバトルゾーンに出してもよい。
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から3枚を全てのプレイヤーに見せる。その中からリキッドピープルを全て手札に加え、残りを好きな順序で自分の山札の上に戻す。
■W・ブレイカー


サイバー・B・バック
7 6000 サイバー・コマンド
■このクリーチャーが攻撃する時、カードを3枚引いてもよい。
そうした場合、自分の手札を2枚捨てる。
■このクリーチャーが破壊される時、かわりに「サイバー」と種族にあるクリーチャーを3体、自分の墓地から山札に加えてシャッフルしてもよい。
■W・ブレイカー


ベリーレア 闇

拷問の魔黒スネーク・テイルコート
5 8000 ゴースト
■進化-ゴースト1体
■このクリーチャーが攻撃するとき、自分の手札を1枚捨ててもよい。
そうした場合、そのカードよりコストが小さい相手のクリーチャーを1体破壊する。
■W・ブレイカー

黒神龍ワリー・GO・イネーガー
6 6000+ ドラゴン・ゾンビ/アンノイズ
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札の上から3枚を墓地に置く。
■このクリーチャーが攻撃するとき、コスト7以上のクリーチャーを1体、自分の墓地から山札の上に置いてもよい。そうした場合、そのターン、このクリーチャーのパワーは+6000され、シールドをさらに1枚ブレイクする。
■W・ブレイカー

ベリーレア火

偽りの名 バザガジー・ラゴン
7 8000 アーマード・ドラゴン/アンノウン
■スピードアタッカー
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのターン、このクリーチャーはタップされていないクリーチャーを攻撃できる。
■このクリーチャーがバトルに勝った時、そのターン、バトルゾーンにある自分のクリーチャーはすべてタップされていないクリーチャーを攻撃できる。
■W・ブレイカー


ベリーレア 自然

夏山の超人
6 6000 ジャイアント

■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置く。
■W・ブレイカー


諸肌の桜吹雪(フキスサブ・ハナフブキ)
4 6000 ビーストフォーク/ハンター
■進化-ビーストフォーク1体
■ガードマン(自分の他のクリーチャーが攻撃される時、このクリーチャーをタップしてもよい。そうした場合、攻撃クリーチャーはかわりにこのクリーチャーを攻撃する)
■W・ブレイカー
■このクリチャーがタップされていて、相手のクリーチャーが攻撃する時、そのクリーチャーは可能であればこのクリーチャーを攻撃する。

ベリーレア 多色

即効!ホット・スプリングス 火/水
7 8000 サイバー・コマンド/フレイム・コマンド/エイリアン
■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■このクリチャーをバトルゾーンに出した時、カードを1枚引いてもよい。
■スピードアタッカー
■W・ブレイカー
■自分のターンの初めに、バトルゾーンにある他のクリーチャーを一体選ぶ。そのクリーチャーととこのクリーチャーをバトルゾーンに戻す。


レア 火

メッサダンジリ・ドラゴン
5 5000 アーマード・ドラゴン/アンノイズ

■自分のアンノウンの召喚コストを1、ゼニスの召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは1より少なくならない。
■バトルゾーンにある自分のアンノウンはすべて「スピードアタッカー」を得る。

めった切り・スクラッパー
7
■S・トリガー
■相手のクリーチャーを、コストの合計が6以下になるように好きな数選び、破壊する。

アグレッシブ・カイザー
6 6000 レッド・コマンド・ドラゴン/ハンター
■バトルゾーンにある自分のヒューマノイドはすべて「パワーアタッカー+3000」を得、攻撃されない。
■W・ブレイカー

爆裂の大地カミシモサバキ
6 6000 ガイア・コマンド/ハンター
■ガードマン(自分の他のクリーチャーが攻撃される時、このクリーチャーをタップしてもよい。そうした場合、攻撃クリーチャーはかわりにこのクリーチャーを攻撃する)
■W・ブレイカー

瞬速チョッパヤ・ドラゴン
5 11000 アーマード・ドラゴン/ハンター
■スピードアタッカー
■W・ブレイカー
■自分のターンの終わりにこのクリーチャーを自分の手札に戻す。
その後、自分の手札を相手に見せずに選ばせ、それを捨てる。

メガンス・ワイバーン
5 5000 アーマード・ワイバーン/アンノイズ
■相手のターン中、相手のマナゾーンからカードが離れる時、相手のシールドをひとつ選び、持ち主の手札に加える。

ジャジャーン・カイザー
8 4000 レッド・コマンド・ドラゴン/ハンター
■S・トリガー
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、コスト6以下の相手の「ブロッカー」を持つクリーチャーを1体破壊する。

怒りの鉄槌オニグンソー
4 6000+ ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■ハンティング
■バトルゾーンに自分のコスト7以上のクリーチャーがいなければ、このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない。
■W・ブレイカー


レア 自然

眠りの森のメイ様
4 5000 ドリームメイト
■バトルゾーンに出す時、このクリーチャーはタップして置く。
■このクリーチャーをアンタップする時、かわりに自分の山札の上から1枚目をすべてのプレイヤーに見せる。それがドリームメイトであれば、バトルゾーンに出してもよい。それ以外であれば、自分のマナゾーンに置く。

星降る夜のフェレットくん
7 3000 ドリームメイト
■このクリーチャーが破壊された時、ドリームメイトを2体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出してもよい。

夜更かしベアっち
6 5000+ ドリームメイト
■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、そのターン、このクリーチャーのパワーはバトルゾーンにある自分のドリームメイト1体につき+4000され、シールドをさらに1枚ブレイクする。

大盛の超人
5 5000 ジャイアント/エイリアン
■ガチンコジャッジで見せたカードを自分の山札の一番下に置くかわりに、マナゾーンに置いてもよい。
■自分のターンの終わりに、自然のカードを1枚、自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。

式神ヒズラシィ
4 4000ワンダー・トリック/アンノイズ
■相手が呪文を唱えたとき、その呪文と同じコストを持つ、進化でないクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出してもよい。

メイ様とおサルのシンバル
4
■このターン、バトルゾーンにある自分のドリームメイトすべてのパワーは、バトルゾーンにある自分のドリームメイト1体につき+2000される。
■このターン、バトルゾーンにある自分の、パワー6000以上のドリームメイトはすべて「W・ブレイカー」を得る。 

レア 光

光器ノーブル・アデル
7 2500 メカ・デル・ソル/エイリアン
■S・トリガー
■このクリーチャーよりパワーが小さいクリーチャーは攻撃出来ない。

白獅子の聖霊ムッタメガス
5 5500 エンジェルコマンド/アンノイズ
■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、自分の山札の上から1枚目を裏向きのまま、新しいシールドとして自分のシールドゾーンに加えてもよい。

殉教の守護者メンコイコイ
4 4000 ガーディアン/アンノイズ
■ウルトラ・セイバー:ガーディアンまたはアンノウン(自分のガーディアンまたはアンノウンがバトルゾーンを離れる時、かわりにこのクリーチャーを破壊してもよい)

剛力の使徒イグナッチオ
3 3000+ イニシエート/ハンター
■このクリーチャーのパワーは、バトルゾーンにある自分の他のイニシエート1体につき+2000される。
■このクリーチャーは、パワーが6000以上の時、「w・ブレイカー」を得る。

パニック・ルーム
5
■S・トリガー
■バトルゾーンにある相手の進化でないクリーチャーを1体選び、裏向きにし、新しいシールドとして持ち主のシールドゾーンに加える。
その後、相手のシールドをひとつ選び、相手はそれは手札に加える。

ライオネル・ウインド
4
■バトルゾーンにあるパワー2000以下の、進化でないクリーチャーをすべて、新しいシールドとして持ち主のシールドゾーンに裏向きにして加える。


レア 水

エンペラー・ベーシックーン
2 5000 サイバーロード/エイリアン
■進化-サイバーロード1体
■メテオバーン-このクリーチャーが攻撃するとき、このクリーチャーの下にあるカードを全て自分の手札に加え、その後、自分の山札の上から1枚目を全てのプレイヤーに見せる。それがクリーチャーであれば、このクリーチャーの下に置いてもよい。

蒼神龍アイロニー・スパイラル
6 6000 ポセイディア・ドラゴン/エイリアン
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、またはこのクリーチャーが攻撃するとき、次のうちいずれか一つを選ぶ。
・バトルゾーンにあるパワー3000以下のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。
・バトルゾーンにある相手のサイキッククリーチャーを1体選び、持ち主の超次元ゾーンに戻す。
■W・ブレイカー

スーパーハッカー サイバー・クーン
5 2000 サイバーロード/ハンター
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のサイバーロードを3体破壊してもよい。そうした場合、進化ではないサーバー・コマンドが出るまで自分の山札の上からカードを全てのプレイヤーに見せる。そのクリーチャーをバトルゾーンに出し、残りを自分の墓地に置く。

改造機装リグツユーナ
5 1000 グレートメカオー/アンノイズ
■S・トリガー
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある相手のタップされているクリーチャー1体につき一枚、カードを引いてもよい。

知識の包囲網
7
■自分の手札を1枚見せる。そのカードのコストと同じ枚数のカードを引く。

ヒラメキ・プログラム
3 呪文
■自分のサイキックではないクリーチャーを1体破壊する。その後、自分の山札の上から、その破壊されたクリーチャーよりコストが1多いクリーチャーが出るまで、カードをすべてのプレイヤーに見せる。そのクリーチャーをバトルゾーンに出してもよい。その後、山札をシャッフルする。 


レア 闇
黒神龍リング・ギャング
7 11000+ ドラゴン・ゾンビ/ハンター
■ハンティング
■このクリーチャーは、可能であれば毎ターン攻撃する。
■W・ブレイカー

萎縮の影チッソク・マント
7 3000 ゴースト
■S・トリガー
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選ぶ。そのターンそのクリーチャーのパワーは-3000される。

ギャンブルの将軍ゴーサウザンド
6 6000 デーモン・コマンド/ハンター
■このクリーチャーが攻撃するとき、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選ぶ。そのターン、そのクリーチャーのパワーは-5000される。
■W・ブレイカー

拷問の影カワハギ・ジャケット
6 4000 ゴースト
■このクリーチャーまたは他のゴーストを召喚してバトルゾーンに出した時、それとコストが同じゴーストを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出してもよい。

跳び箱男
4 3000+ ヘドリアン/エイリアン
■このクリーチャーのパワーは、バトルゾーンにある自分の他の《跳箱男》1体につき+3000され、シールドをさらにもう1枚ブレイクする。

拷問ロスト・マインド
4
■相手は自分の手札を見せ、その中の呪文をすべて捨てる。


アンコモン・コモン 光

優位の守護者サメンビー
8 6000 ガーディアン/エイリアン
■ブロッカー
■このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない
■自分のマナゾーンにあるクリーチャー1体につき、このクリーチャーを召喚するコストは1少なくなる。ただし、コストは1より少なくならない。

偽りの名 オラオラ・レオーネ
7 6000 エンジェルコマンド/アンノウン
■ブロッカー
■相手ターン中に、クリーチャーがそのターンまだ一度も攻撃していなければ、相手のクリーチャーは可能であれば攻撃する。
■W・ブレイカー

先導の聖霊ヨサコイ
4 5000 エンジェルコマンド/アンノイズ
■ブロッカー
■このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない
■自分のアンノウンの召喚コストを1、ゼニスの召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは1より少なくならない

空域の守護者ブインビー
4 2000+ ガーディアン/ハンター
■ブロッカー
■このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、カードを1枚引いてもよい。
■相手のサイキッククリーチャーがバトルゾーンにある時、このクリーチャーのパワーは+1500される。
■このクリーチャーがサイキッククリーチャーとバトルする時、このクリーチャーをアンタップする。

ピュアキャット
3 2500 シャイン・モンスター
■バトルゾーンにあるクリーチャーを相手が選ぶ時、自分のコスト7以上のクリーチャーを選ぶことはできない(ただし攻撃ブロック可)

落雷のステンド・グラス
4
■バトルゾーンにある相手のクリーチャーを2体まで選び、タップする。その後、自分の手札にあるコスト7以上のクリーチャーを1体見せてもよい。そうした場合、選ばれたクリーチャーは次の相手のターンの初めにアンタップされない。

純白のホワイト・リオン
7 12500 エンジェルコマンド
■ブロッカー
■このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない

決起の使徒サン・ディエゴ
4 4000 イニシエート/ハンター
■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、このターンの終わりにバトルゾーンにある自分のクリーチャーをすべてアンタップする

愛々の守護者チョップルン
3 4000 ガーディアン
■ブロッカー
■このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない
■このクリーチャーがブロックした時、バトルの後、このクリーチャーをアンタップする。

蝶々の使徒サン・ピエロ
2 1000+ イニシエート/ハンター
■ハンティング

侵攻の守護者ガチャピンチ
2 1000 ガーディアン
■ウルトラセイバー:ガーディアン

希望の親衛隊ラプソディ
1 500 イニシエート/ハンター/エイリアン
■クルト

ラディカル・バインド
2
■ バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選び、タップする。
■コスト7以上の手札を1枚、相手に見せてもよい。そうした場合、カードを1枚引く

ビックリ・ガード
1
■S・トリガー
■次の自分のターンの初めまで、バトルゾーンにある自分のクリーチャーは全てブロッカーを得る


アンコモン・コモン 水

アクア・ライブラリアン
8 4000 リキッドピープル/ハンター
■自分のマナゾーンにあるクリーチャー1体につき、このクリーチャーを召喚するコストは1少なくなる
■このクリーチャーはブロックされない

シブテー・クロウラー
6 4000+ アースイーター/ハンター
■ハンティング
■このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに手札に戻す

アクア・プロフェッサー
4 4000 リキッドピープル/ハンター
■このクリーチャーが攻撃するとき、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、バトルゾーンにあるクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻してもよい

キング・エイサー
4 3000 リヴァイアサン/アンノイズ
■自分のアンノウンの召喚コストを1、ゼニスの召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは1より少なくならない。
■このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに手札に戻す

ホルルン
3 2000+ サイバーロード
■相手ターン中、バトルゾーンにある自分のサイバーロードすべてのパワーは+3000される

スーパーハッカー養成プラン
3
■このターン、自分のクリーチャーが攻撃するとき、カードを一枚引いてもよい

サイバー・D・モンストレイション
7 6000 サイバーコマンド/エイリアン
■W・ブレイカー

メロピン
6 2000 サイバーロード
■S・トリガー
■ブロッカー

キング・シャルンホルスト
5 7000 リヴァイアサン
■ブロッカー
■このクリーチャーは攻撃出来ない

裏切りの親衛隊ペッパー
5 2000 サイバーロード/ハンター/エイリアン
■このクリーチャーはブロックされない
■このクリーチャーが攻撃するとき、そのターン自分の他のクリーチャー1体はブロックされない

アクア・ハンマープライス
2 2000 リキッドピープル/ハンター
■このクリーチャーが攻撃するとき、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、カードを1枚引いてもよい

アクア・インターン
2 1000+リキッドピープル/ハンター
■ハンティング

ブレイン・ストーム
2
■カードを3枚まで引く。その後、自分の手札を2枚、好きな順序で自分の山札の上に置く。


カムバック・マイ・パーロック
4 4000 サイバーロード

旅立とうとするパーロックに、パンドラスペースで出会ったレディ・パーロックが言葉をかける。
「待って!行かないで!」
一度進み始めた漢は後ろを見てはいけない。自分のことなど忘れ、平和な生活を送って欲しい、そう考えたパーロックは船に乗り込んだ。
次回!失われた超次元!悲しみのレディ・パーロック!
あの時振り向いていれば・・・・そう思う未来をパーロックは知らない。


アンコモン・コモン 闇

拘束の影メリコミ・タマタマ
8 4000 ゴースト/エイリアン
■スレイヤー
■自分のマナゾーンにあるクリーチャー1体につき、このクリーチャーを召喚するコストは1少なくなる。ただし、コストは1より少なくならない。
 -想像するだけで、痛い。-    

黒神龍オンバシ・ラオーン
4 4000 ドラゴン・ゾンビ/アンノイズ
■自分のアンノウンの召喚コストを1、ゼニスの召喚コストを2少なくしてもよい。ただし、コストは1より少なくならない。
■自分のアンノウン/ゼニスをバトルゾーンに出した時、このクリーチャーを破壊する。

鬼人形ブソウ
3 3000 デスパペット/ハンター/エイリアン
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、クリーチャーを好きな数、自分の墓地から好きな順序で山札の一番上に置いてもよい

虚構の影バトウ・ショルダー
3 2000 ゴースト
■相手の呪文を唱えるコストは、相手の墓地にある呪文1枚につき1多くなる

ヤバスギル・ラップ
4
■バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選ぶ。相手はそのクリーチャーを破壊してもよい。 相手が破壊しなかった場合、自分はクリーチャーを1体、自分の手札または墓地からバトルゾーンに出してもよい。

黒神龍パープル・ランブル
7 7000 ドラゴン・ゾンビ
■W・ブレイカー

邪将スワリッパ
5 6000 ダークロード
■ブロッカー
■このクリーチャーは攻撃出来ない

消男
4 4000 ヘドリアン/エイリアン
■ブロッカー
■このクリーチャーは攻撃出来ない
■このクリーチャーがブロックした時、相手は自身の手札を1枚選んで捨てる

エラッピ・ジナン
4 2000+ ファイアーバード/ハンター
■ハンティング
■コスト6以下の呪文によって、相手がバトルゾーンにあるクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーを選ぶことはできない。

噛付のクイチギリ・マスク
4 2000 ゴースト/エイリアン
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、クリーチャーを1体自分の墓地から手札に戻す

粉砕の影ブチクダキ・フード
2 1000 ゴースト/ハンター
■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコ・ジャッジする。自分が勝った場合、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。

チェイサー・ハンド
4
■S・トリガー
■相手は自身のタップされていないクリーチャーを1体選び、破壊する。 

ブチクダキ・ハンマー
3
■相手は自身の手札を1枚選んで捨てる。こうして捨てたカードが呪文であれば、自分はこの呪文を唱えた後で、墓地に置くかわりに手札に加える


アンコモン・コモン 火

オニウッカリ 爆マル
8 3000 ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■自分のマナゾーンにあるクリーチャー1体につき、このクリーチャーを召喚するコストは1少なくなる。ただし、コストは1より少なくならない。
■スピードアタッカー

鬼姫モエル
4 3000 ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、パワー6000以下のサイキッククリーチャーを全て破壊する。
■このクリーチャーは攻撃されない

鬼奥義イッキウチ
3
■バトルゾーンにある自分のヒューマノイドがある時、この呪文は「S・トリガーを得る」
■自分の手札から相手に1枚見ないで選ばせ、それを見せる。
そのカードよりコストが小さい相手のクリーチャーを1体破壊する。

鬼奥義 ザコダケ・イッソー
1
■S・トリガー
■パワー1000以下のクリーチャーをすべて破壊する

紅神龍セメルダイン
7 4000+ ボルケーノ・ドラゴン/ハンター
■パワーアタッカー+7000
■W・ブレイカー

アックス・ドラゴン
6 6000 アーマード・ドラゴン
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、相手の「ブレイカー」を持つクリーチャーを1体破壊する
■W・ブレイカー

ハナマイグレンオー
4 4000 フレイム・モンスター/ハンター
■ガードマン

ヨケッピ・チョーナン
4 2000 ファイアーバード/ハンター
■スピードアタッカー
■このクリーチャーはコスト6以下のクリーチャーに攻撃されない

ミサイル野郎・オニシゲ
3 2000+ ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■ハンティング

獣鬼イッキとクマッサン
3 2000 ヒューマノイド/ハンター/エイリアン
■■このクリーチャーが攻撃する時、相手とガチンコ・ジャッジする。自分が勝ったら、相手のパワー3000以下のクリーチャーを1体破壊する。

希望の親衛隊クラップ
2 2000+ ファイアーバード/ハンター/エイリアン
■パワーアタッカー+2000

メリコミ・フィスト
4
■S・トリガー
■パワー4000以下の相手のクリーチャーを1体破壊する


アンコモン・コモン 自然

八面の化身
8 5000 ミステリー・トーテム/エイリアン
■自分のマナゾーンにあるクリーチャー1体につき、このクリーチャーを召喚するコストは1少なくなる。ただし、コストは1より少なくならない。
■このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のマナゾーンに置く

反時空の化身
6 6000 ミステリートーテム
■相手の呪文の効果またはクリーチャーの能力によって、このクリーチャーが自分の手札から捨てられる時、墓地に置くかわりにバトルゾーンに出してもよい。
■バトルゾーンにある相手のサイキッククリーチャー1体につきバトルゾーンにある自分のクリーチャー全てのパワーは+5000され、シールドをさらに1枚ブレイクする
■W・ブレイカー

祭喰の超人(ドンタク・ジャイアント)
5 5000+ ジャイアント/アンノイズ
■自分のアンノウンの召喚コストを1、ゼニスの召喚コストを1少なくしてもよい。ただし、コストは1より少なくならない
■自分のアンノウンがバトルゾーンにある時、このクリーチャーのパワーは+5000され「W・ブレイカー」を得る

ねぼすけリスくん
4 4000 ドリームメイト
■このクリーチャーが破壊された時、≪ねぼすけリスくん≫を1体
、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出してもよい。

煙管の花吹雪(チョット・イップク)
3 4000+ ビーストフォーク/ハンター
■ガードマン
■このクリーチャーは相手プレイヤーを攻撃出来ない
■ハンティング

大きくて小さな農園
6
■S・トリガー
■バトルゾーンにあるパワー3000以下のクリーチャーをすべて、持ち主のマナゾーンに置く。

裏切りの親衛隊シウバ
7 9000 ビーストフォーク/ハンター/エイリアン
■W・ブレイカー

夢うつつラッコルさん
4 2000+ ドリームメイト
■S・トリガー
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、、バトルゾーンにあるクリーチャーを1体選ぶ。そのターン、そのクリーチャーのパワーは+4000され、相手プレイヤーを攻撃出来ない

ヌケッピ・サンナン
4 2000+ ファイアーバード/ハンター
■ハンティング
■このクリーチャーは、コスト6以下のクリーチャーにブロックされない

まどろみのレッサーくん
3 3000+ ドリームメイト
■このクリーチャーのパワーはバトルゾーンにある相手のサイキッククリーチャー1体につき+5000される

早起きトイプーちゃん
2 2000 ドリームメイト/ハンター
■このクリーチャーが攻撃するとき、相手とガチンコジャッジする。自分が勝ったら、自分の山札の上から1枚目をマナゾーンに置く

大群の桜(ナグリコミ・イクゾウ)
2 1000+ ビーストフォーク/ハンター
■ガードマン
■このクリーチャーのパワーはバトルゾーンにある自分の他のビーストフォーク1体につき+2000される

天頂計画(ゼニス・プラン)
5
■自分の山札の上から2枚を全てのプレイヤーに見せる。
その中からコスト7以上のカードを好きな数、手札に加えてもよい。残りをマナゾーンに置く。

巨大設計図
2
■自分の山札の上から4枚を全てのプレイヤーに見せる。その中からコスト7以上のクリーチャーをすべて自分の手札に加え、残りを好きな順序で山札の下に置く。


まあこんなところですかね(´◔ω◔)

でわー
プロフィール

ちょろおつ

Author:ちょろおつ
八王子の柴田をよろしく。野生の柴田に出会ったら柴田しね!と叫びましょう。きっとなにかいいことがあるはずです

最近はバイト始めました

相互リンク募集中ですよろしくお願いします

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